ニューヨークの町を歩こう”ハプニング・アート”展示プロジェクト2010

 

リヤズ・ナディ(画家・建築家)氏は、マイケルジャクソンさん(1958年8月29日 - 2009年6月25日)の肖像画を描きました。

2009年の夏から、ニューヨークのさまざまな場所で展示しています。 アフガニスタンの子ども達のための学校建築や医療病院建築設計をリヤズ・ナディ氏は、自身のプロジェクトとしてニューヨークで企画しています。 (リヤズ・ナディ・プロジェクト)

このウェブサイトは、グリーンウィッチ・ビレッジ(BleekerStreet)でリヤズ・ナディさんとアート・タロウさんの偶然の出会いから生まれました。 現在、ウェブサイトで使用されているタイトルである”ニューヨークの町を歩こう”は、ニューヨークの町を歩くことにより多様な人々との出会いや関連する新しい事象を考えるコンセプチュアル・アートとして定義しました。 人々の偶然の出会い(偶然性)をハプニング・アートとして映像描写されている。 町に出かける事によって新しい出会いや発見から純粋芸術を学び考えるメッセージが含まれている。(アート・タロウ)

画家・リヤズ・ナディ氏のリヤズ・ナディ・プロジェクトで、アート・タロウさんが考えるハプニング・アートが”Walking in New York City”(ニューヨークの町を歩こう)として使用されています。 ”ニューヨークの町を歩こう”(ハプニング・アート)は、リヤズ・ナディ・プロジェクトの他、セコウ・ヘル氏(ダンサー・*注釈)が主催するヒップ・ホップ・ハウス・ダンス・クラシックのダンス・レッスン・ビデオ・シリーズでも取り扱われています。(*注釈:セコウ・ヘル、世界で活躍するハウス・ダンス・インストラクター。欧米、日本で人気のハウス・ダンス講師。米・ハウスダンス文化の映像保存プロジェクト(The Hip Hop House Dance Classic)でも活躍中。マイケル・ジャクソン、マライヤ・キャリー、デーモン・ウェイアンズ、その他など人気アイドルたちとダンス。)


Broadway
写真:ニューヨーク・マンハッタン・ブロードウェイ(ユニオン・スクウェア近く)


Photograph: Broadway and Prince street, New York City, December 20th 2009